キイロがお伝えする。ニュース東西南北です。
次期国務長官に来年1月就任するため、辞職するヒラリー・クリントン上院議員。
その後任として現在、故ジョン・F・ケネディ元大統領の長女で弁護士のキャロライン・ケネディ氏(51)が急浮上しているとのことです。
確かにあのケネディ家の血を引く人物ということで知名度的には文句ないでしょうし、本人も出馬の意向をしめしているとの事です。
ただ、心配なことは政治の表舞台に直接関ったケネディ家の人間はあまり良い運命を辿っていないというところでしょうか。
なんとはなしの不吉を感じてしまいますのは気のせいでしょうか。
それでは失礼いたします。

